お笑い芸人のロン毛一覧2026!布川・賀屋の現在と菅・加藤・ふかわの髪型変化を徹底解説
お笑い芸人のロン毛といえば、トム・ブラウンの布川ひろきや、かが屋の賀屋壮也を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。芸人の長髪は、単なるファッションではなく、舞台上でのキャラクターづくりやネタの印象、本人の個性を左右する重要な要素にもなっています。
2026年10月現在、ロン毛芸人をめぐる状況には大きな変化が起きています。パンサーの菅良太郎は20年以上続けた長髪を丸刈りにし、極楽とんぼの加藤浩次も約2年にわたるロン毛生活を終えて短髪に変身。一方、トム・ブラウンの布川やかが屋の賀屋は、長髪を個性として生かし続けています。ふかわりょうも2026年に大胆な髪型の変化を見せました。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 要点1:2026年も長髪スタイルが目立つ芸人はトム・ブラウン布川ひろき、かが屋・賀屋壮也など。
- 要点2:パンサー菅良太郎は2026年10月26日、20年以上続けたロン毛から坊主になったと報告。
- 要点3:加藤浩次は2026年10月に短髪へ。ふかわりょうも同年7月に前髪ぱっつんの大胆なイメチェンを披露した。
【2026年最新】お笑い芸人のロン毛といえば誰?現役の長髪芸人を紹介
お笑い芸人の長髪スタイルには、胸元まで伸ばしたストレートヘア、自然なウェーブを生かしたロングヘア、後ろ髪を結んだスタイルなど、さまざまな種類があります。
2026年の代表的なロン毛芸人として、まず名前が挙がるのがトム・ブラウンの布川ひろきです。センター分けの長髪はコンビのビジュアルを印象づける特徴の一つ。2026年3月には、MBSラジオの番組で共演者に髪を三つ編みにされる場面もあり、長髪を生かしたアレンジも話題になりました。
もう一人の代表格が、かが屋の賀屋壮也です。長髪とサングラスを組み合わせたスタイルは、漫画家・エッセイストのみうらじゅんを連想させる独特の雰囲気があります。
賀屋は2026年10月5日から展開されたロート製薬のヘアケアブランド「Gyutto」のプロモーションにも登場。相方の加賀翔が撮影を担当し、賀屋が美髪モデルとして長髪を披露しました。芸人としての活動だけでなく、長髪そのものが広告の題材になるほど個性として定着しています。
なお、ロン毛芸人の一覧を考える際には、過去に長髪だった人物と、2026年現在も長髪を維持している人物を区別することが大切です。菅や加藤のように、長年のトレードマークを大きく変えた芸人もいます。
【ロン毛芸人一覧】長髪スタイルと2026年の髪型変化を比較
代表的な芸人の髪型と、その特徴を整理しました。長髪の継続期間やイメージチェンジの経緯を比べると、それぞれのスタイルが持つ意味の違いも見えてきます。
| 芸人名 | 代表的な髪型 | 2026年の状況・変化 |
|---|---|---|
| 布川ひろき(トム・ブラウン) | センター分けのロングヘア | 2026年も長髪スタイルを披露 |
| 賀屋壮也(かが屋) | サングラスが似合う長髪 | 2026年10月も長髪を広告で披露 |
| 菅良太郎(パンサー) | オールバックのロングヘア | 2026年10月に坊主へ変更 |
| 加藤浩次(極楽とんぼ) | 襟足まで伸ばした長髪 | 2026年10月に短髪へ変更 |
| ふかわりょう | 長めの髪を生かしたスタイル | 2026年7月に前髪ぱっつんへイメチェン |
この比較で注目したいのは、長髪を維持している芸人と、あえて短くした芸人の両方がいることです。
とくに菅と加藤は、長髪が長年のイメージとして定着していた人物です。その2人が2026年10月に相次いで短髪へ変わったことで、芸人の髪型に対する関心が改めて高まりました。
また、長髪の印象が強い布川や賀屋も、髪型だけで芸風が決まるわけではありません。髪型はあくまでネタやキャラクターを補強する視覚的な要素として機能しています。
【トム・ブラウン布川ひろき】ロン毛になった理由はオードリー若林の助言だった
ロン毛芸人を代表する人物として知られるトム・ブラウンの布川ひろき。現在の長髪スタイルは、最初から完成された芸人キャラクターだったわけではありません。
大きな転機となったのは、オードリーの若林正恭から受けたアドバイスでした。
短髪だった時代から長髪キャラクターへ
テレビ朝日のウェブマガジン「logirl」のインタビューで、布川は2017年のM-1グランプリ準々決勝で敗退した頃を振り返っています。
当時の布川は、現在のようなロングヘアではなく、ニュースキャスターを思わせる真面目な印象の髪型でした。
若林からは、布川の見た目と、ネタで突然激しいツッコミをするキャラクターとの間にギャップがあるという趣旨の助言がありました。そのうえで、髪を伸ばしてみることを提案されたのです。
布川は当初、ウィッグを購入して試しました。すると、本人の感覚では、それまでのネタが大きくウケるようになったといいます。
本人は当時、お笑いを辞めることも考えていたと明かしています。先輩のアドバイスをきっかけに見た目とネタの構成を見直したことが、現在のキャラクターにつながりました。
ロン毛はトム・ブラウンの芸風と相性がよかった
トム・ブラウンの漫才は、予想を裏切る展開や独特のテンションが特徴です。布川の長髪は、そうしたネタの不思議さやインパクトを視覚的に補強します。
相方のみちおの坊主頭との対比も印象的です。2人が並んだときに髪型の違いがはっきりするため、コンビのビジュアルを覚えてもらいやすくなっています。
2026年3月には、MBSラジオ「アッパレやってまーす!~土曜日です~」で、共演者によって布川の髪が三つ編みにアレンジされました。長髪が番組内の話題になること自体、現在も特徴的なスタイルとして認知されている証拠です。
日本一髪が長い芸人なのか?
布川には「日本一髪が長い芸人」というイメージもあります。
この話題の背景には、2019年2月20日放送のTBS系「水曜日のダウンタウン」があります。番組では「日本一髪が長い男芸人 トム・ブラウン布川説」という企画が取り上げられ、布川の髪の長さが測定されました。
ただし、番組の企画タイトルにある「日本一」は検証対象となった説です。2026年現在の芸人全体を対象にした公認ランキングや、継続的な公式記録と同じ意味ではありません。
布川の長髪が非常に印象的であることは確かですが、現在の日本一を断定するための統一された公式データがあるわけではありません。
【かが屋・賀屋壮也】長髪にした理由は美容院への苦手意識だった
トム・ブラウンの布川と並んで、長髪の印象が強い芸人が、かが屋の賀屋壮也です。
賀屋の髪型は、ただ長いだけではありません。サングラスとの組み合わせによって、独特のアーティスト風の雰囲気を生み出しています。
長髪を始めたのは芸人2年目ごろ
2025年7月に公開された文藝春秋のウェブメディア「CREA」のインタビューで、賀屋は髪を伸ばし始めた時期について、芸人になって2年目ごろ、7〜8年前からだと説明しています。
きっかけとして挙げたのは、美容院への苦手意識でした。
賀屋によると、小学生のときに初めて美容院へ行った際、気絶してしまった経験があったそうです。その経験から美容院に行くことが苦手になり、伸ばせるのであれば長くしてしまおうと考えたといいます。
つまり、布川のように先輩から芸風に合わせた外見を提案されたケースとは異なり、賀屋は本人の生活上の事情から長髪になった人物です。
コントでは女性役を演じる際にも便利
賀屋が長髪を維持している理由には、芸人としての実用性もあります。
同インタビューでは、コントで女性役を演じる際、カツラを使わずに役柄を表現できる利点を語っています。
コントでは、登場人物の性別や年齢、職業、性格を短時間で伝える必要があります。髪型は衣装やメイクと同じく、役柄を視覚的に伝える手段です。
賀屋の長髪は、本人のキャラクターだけでなく、演じる役の幅を広げる道具にもなっています。
2026年はヘアケア広告にも登場
2026年10月5日には、ロート製薬のヘアケアブランド「Gyutto」のプロモーションにかが屋が起用されました。
賀屋は美髪モデルとして登場し、相方の加賀翔が撮影を担当。ヘアケア商品を使ったスタイリングによって、長髪のツヤやまとまりを見せています。
賀屋自身も、撮影後に仕上がりを見て新しい自分に出会えたという趣旨の感想を述べています。
一方で、本人は長髪の大変さについても率直に話しています。夏場は暑く、ドライヤーで乾かす時間も長くなり、髪が広がってしまうこともあるそうです。
それでも長髪を気に入っている様子がうかがえます。本人の個性と芸人としての実用性が両立したスタイルです。
【菅・加藤・ふかわ】2026年に話題になったロン毛芸人の髪型変化
2026年は、長髪がトレードマークだった芸人のイメージチェンジが相次いだ年でもあります。特に注目されたのが、パンサー菅良太郎、極楽とんぼ加藤浩次、ふかわりょうの3人です。
パンサー菅良太郎:20年以上のロン毛から坊主へ
パンサーの菅良太郎は、長いオールバックの髪とひげが特徴的な芸人です。長髪は20年以上にわたって本人のトレードマークになっていました。
実は、菅は2025年2月20日放送の日本テレビ系「ぐるぐるナインティナイン」の企画でも大きなイメージチェンジを経験しています。
番組の「前髪ぱっつんチェンジ」で、20年以上伸ばしていた髪を20センチ以上カット。肩にかからない長さのボブ風スタイルとなり、眉上のぱっつん前髪も披露しました。
その姿が漫画「おそ松くん」のイヤミに似ていると話題になり、SNSでも大きな反響がありました。
そして2026年9月後半、菅は前髪部分をスキンヘッドにして後ろ髪だけを残す、いわゆるべん髪スタイルに変更。約1カ月間、その髪型で過ごしたと説明しています。
ところが、2026年10月26日放送のTBSラジオ「こねくと」で、菅はついに丸刈りにしたことを報告しました。
本人は、20年以上ロン毛だったことを振り返り、現在は坊主になったと説明。べん髪については、入浴時にも特別楽になるわけではなく、外出時には周囲から二度見されるなど、生活上の不便があったと話しています。
さらに、仕事が増えたわけでもなかったことから、最終的に髪を刈る決断に至りました。
長年のトレードマークを手放した菅の変化は、2026年10月のロン毛芸人関連ニュースの中でも特に大きな話題です。
加藤浩次:ロン毛を続けた理由は挑戦と意地、最後は「飽きた」
極楽とんぼの加藤浩次も、2024年後半から髪を伸ばし始めた芸人です。
2025年1月にTBS「人生最高レストラン」に出演した際には、襟元にかかるほど伸びた髪型を披露。以前の短髪スタイルとは違う印象が注目されました。
加藤は、髪を伸ばした理由について「人生でやっていないことをやってみたい」という趣旨の説明をしています。
その後も長髪を続け、2025年には周囲からの評判が必ずしも好意的ではないことにも触れていました。2026年初頭には、髪をさらに伸ばす意向を示していた時期もあります。
しかし、2026年10月6日、短髪になった近影が公開され、ロン毛生活の終了が話題になりました。
髪を切った理由については、サカナクションの山口一郎が共演するSTVラジオ「加藤さんと山口くん」に関連する発信で、本人に尋ねたところ「飽きた!」と答えたことを紹介しています。
長髪を続けた期間には、周囲の評価や美容師からの助言もあったようですが、最後は本人の気分が決め手になった形です。
短髪に戻った姿には「やっぱり短髪が似合う」「さっぱりした」「雰囲気が変わった」といった反応が寄せられました。
ふかわりょう:2026年7月に前髪ぱっつんへ大胆変身
ふかわりょうも、2026年に髪型の変化が注目された芸人です。
2026年7月23日放送の日本テレビ系「ぐるぐるナインティナイン」の企画「前髪ぱっつんチェンジ!」に出演し、長髪から大胆な前髪ぱっつんスタイルへとイメージチェンジしました。
変身後は、従来の柔らかな長髪の印象から、個性的でモード感のある雰囲気へ変化。番組では、50人による髪型の比較投票も行われ、新しい髪型が37票を獲得しました。
2026年8月1日放送のTBSラジオ「田中みな実 あったかタイム」でも髪型が話題になっています。
番組では、襟足を残して前髪を短くしたスタイルについて、田中みな実が今風でおしゃれだと評価。ふかわ自身は、以前の長髪の方がアーティストらしい雰囲気を出せるという趣旨の話をしていました。
長髪を維持することだけが個性ではなく、短くしたり、前髪だけ変えたりすることでも新しいキャラクターを表現できる好例です。
【芸人がロン毛にする理由】キャラクターづくり・実用性・本人のこだわり
お笑い芸人が長髪にする理由は、人によって大きく異なります。今回取り上げた人物を比較すると、主に3つの方向性が見えてきます。
1. 見た目とネタの相性を考えたキャラクターづくり
代表例はトム・ブラウンの布川です。
布川の場合、若林正恭のアドバイスをきっかけに髪型を変えたことで、ネタの見え方にも変化が生まれました。
漫才やコントでは、観客が芸人を見た瞬間に受け取る第一印象も笑いに影響します。真面目そうな外見から突然奇抜な言動が飛び出すのか、最初から独特な雰囲気をまとっているのかによって、同じネタでも印象が変わります。
長髪は、芸人のキャラクターを短時間で伝えるための視覚的な記号として活用できるのです。
2. コントで演じられる役柄を広げる
賀屋壮也のように、長髪を演技に役立てるケースもあります。
コントでは女性役や個性的な人物を演じることも多く、長髪をそのまま生かせる場面があります。毎回カツラを準備する必要がなく、役柄に合わせたアレンジもしやすくなります。
ただし、長髪にはドライヤーの時間や夏場の暑さ、髪の広がりなどの負担もあります。賀屋自身も、こうした手間を長髪のデメリットとして挙げています。
3. ファッションや本人の好みを優先する
長髪を芸風のためだけに維持するとは限りません。
加藤浩次は、人生で経験していない髪型に挑戦することを理由に長髪を始めました。賀屋は美容院への苦手意識がきっかけでした。
このように、ロン毛には仕事上のメリットだけでなく、個人の好みや生活習慣も関係しています。
芸人という職業では、外見そのものが視聴者の記憶に残る要素になります。そのため、本人が気に入っている髪型を維持することが、結果的に仕事上の個性につながる場合もあります。
ロン毛芸人の評判は髪の長さだけでは決まらない
長髪芸人への評判を見ると、同じ人物でも髪型の変化によって反応が分かれることがあります。
加藤浩次の場合、長髪時代には短髪に戻してほしいという反応も見られましたが、短髪になった際には以前のスタイルを支持する声が寄せられました。
ふかわりょうのケースでは、番組内の50人による比較で新しい髪型が37票を獲得しています。ただし、これは番組企画内の投票結果であり、世間全体の好みを示す統計ではありません。
重要なのは、髪型の評判と芸人としての面白さを混同しないことです。長髪が似合うかどうかと、ネタが面白いかどうかは別の評価軸です。
【プロの結論】ロン毛は芸人にとって視覚的なブランドになる
今回の事例を比較すると、長髪には3つの役割があります。
第一に、布川のようにネタの印象を補強する役割。第二に、賀屋のようにコントの役柄を広げる実用的な役割。第三に、本人の好みや生き方を表現するファッションとしての役割です。
一方、菅や加藤のように、長年のトレードマークを手放すことで新しい印象を生み出すこともできます。
芸人の髪型を評価するときは、単純に長いか短いかだけでなく、次の3点を見ると理解しやすくなります。
- キャラクターとの相性:ネタや舞台上の印象を強めているか。
- 本人の納得感:本人がそのスタイルを気に入っているか。
- 変化の効果:髪型を変えることで新しい役割や魅力が生まれているか。
長髪が似合う芸人もいれば、短髪に戻したことで魅力が再発見される芸人もいます。ロン毛そのものを目的にするのではなく、本人の個性と芸風に合っているかが、本質的な評価基準です。
【お笑い芸人ロン毛】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:2026年現在、ロン毛のお笑い芸人といえば誰ですか? A1:代表的なのはトム・ブラウンの布川ひろき、かが屋の賀屋壮也です。布川はセンター分けのロングヘア、賀屋はサングラスと長髪を組み合わせたスタイルで知られています。
Q2:日本一髪が長い芸人は誰ですか? A2:トム・ブラウンの布川ひろきは、2019年の「水曜日のダウンタウン」で日本一髪が長い男芸人という説の検証対象になりました。ただし、2026年現在の公式な日本一認定記録があるわけではありません。
Q3:パンサー菅はロン毛をやめたのですか? A3:はい。2026年10月26日放送のTBSラジオ「こねくと」で、20年以上続けた長髪を丸刈りにしたと報告しています。
Q4:加藤浩次はなぜロン毛にして、いつ短髪に戻したのですか? A4:髪を伸ばした理由は、人生で経験していない髪型に挑戦したかったためです。2026年10月6日には短髪姿が公開され、本人が髪を切った理由として「飽きた」と話したことも紹介されました。
Q5:賀屋壮也はなぜ髪を伸ばしているのですか? A5:本人によると、子どもの頃に美容院で気絶した経験があり、美容院が苦手だったことがきっかけです。また、コントで女性役を演じる際にカツラなしで対応できる利点もあります。
Q6:ふかわりょうは2026年に髪型を変えたのですか? A6:はい。2026年7月23日放送の「ぐるぐるナインティナイン」で、長髪から前髪ぱっつんの個性的なスタイルにイメージチェンジしました。番組内の50人による比較では新しい髪型が37票を獲得しました。
まとめ:2026年のロン毛芸人は髪型の変化にも注目
2026年のお笑い芸人ロン毛事情を振り返ると、トム・ブラウンの布川ひろき、かが屋の賀屋壮也が、長髪を個性として生かす代表的な存在です。
布川はオードリー若林の助言から長髪キャラクターを確立し、賀屋は美容院への苦手意識をきっかけに長髪になりました。2人とも、現在では髪型が芸人としての印象を形づくる大きな要素になっています。
一方、パンサー菅良太郎は2026年10月に20年以上続けたロン毛を卒業。加藤浩次も約2年間の長髪生活を終え、短髪へと戻りました。ふかわりょうも前髪ぱっつんという大胆な変化を見せています。
ロン毛芸人の魅力は、単に髪が長いことではありません。髪型を通してキャラクターを作り、ネタの印象を強め、ときには思い切ったイメージチェンジで新しい魅力を生み出すことにあります。
今後も布川や賀屋の長髪スタイルがどのように進化するのか、そして菅や加藤、ふかわの新しい髪型が定着するのか。芸人のネタだけでなく、髪型の変化にも注目すると、お笑いの楽しみ方がさらに広がりそうです。
(出典: お笑い 芸人 ロン 毛(Yahoo!ニュース))